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レンズケーズ洗浄のすすめ
コンタクトのレンズケースといえば、どのような物を思い浮かべるでしょうか。私は、左右に二つ、蓋のついた丸いものがつながっているタイプのことしか、考えることができませんでした。そういうものを使っていますし、それで問題もなかったからです。しかし今は、ずいぶんかわいらしいデザインのものがあるんですね。動物の顔、眼鏡、レンズケースがさらにケースに入っているものなどなど。これだったら、コンタクトをしまうのも、楽しい気持ちになれそうです。
さて、このレンズケースですが、コンタクトレンズ同様に、洗浄が必要なことはご存じでしょうか。知っているけどやってない、という人も案外多いかもしれません。でもこれ、 すごく大事なんですよ。なぜって、せっかくきれいにしたコンタクトも、汚れたケースに入れてしまったら、ばい菌が移ってしまうじゃないですか。眼病にかかった理由が、レンズケースから発見されたカビだったということもあるらしいですよ。怖いですよね。
ということで、ケースの方も、定期的に掃除をするようにしましょう。そういうことを知ると、かわいい形よりも、シンプルな形の方が使い勝手がいいかもしれないと、私は思ってしまいます。もちろん根拠などない、なんとなくの気持ちの問題です。
目は常に湿っていますから、雑菌が繁殖しやすい環境だと言われています。レンズもレンズケースも清潔第一、過剰に神経質になることはないですが、意識はしましょうね。

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オーパスワンについて
オーパスワンは、カリフォルニア・ワインの銘柄の一つですが、
カリフォルニア・ワインを代表するワインであり、
まさに、アメリカを代表するワインである、とも言われています。

では、何故そう言われているのかというと、
オーパスワンの、誕生の経緯を知ると、その話も、凄く頷けるのです。

オーパスワンは、1978年に、シャトー・ムートン・ロートシルトの、
フィリップ・ド・ロッチルト男爵と、ロバート・モンダヴィにより、
ボルドー風のブレンドを作る、合弁企業として、設立された、
比較的、歴史の浅いブランドです。

いわゆる、ワイン・ベンチャーとも言うべき存在なのですが、
オーパスワンは、誕生するや否や、急成長を遂げ、
当時のワイン界に、衝撃的なインパクトを与えました。

オーパスワンの誕生と急成長により、
カリフォルニア・ワインの存在感は、それまでとは比べ物にならないぐらい、
増して行ったそうです。

オーパスワンは、ブランドテイスティング大会で、
フランスの、5大シャトーを破り、世界一の栄誉にも輝いた事が有るのですが、

普通、伝統と格式を重んじる、ワイン界においては、
新興のブランドが、それだけの地位を占める事は、なかなか稀なのです。
それだけに、オーパスワンの快進撃は、
極めて、歴史的な快挙であったと言えましょう。

オーパスワンは、我が国においても、
アメリカ産のワインの中では、最も人気が高いのですが、
アメリカのワインを、まず味わってみるならば、
このオーパスワンを味わってみるのが、まずはお勧めです。

簡単?ワインオープナー

最近はスクリュータイプの蓋もありますが、やっぱりワインといえば、コルクで栓をしてあるイメージがあります。これをスマートに開けられたらかっこいいですよね。

我が家では、ワインを開けるのはもっぱら父の役目でした。主に飲むのが父だからというのもありますが、栓を開けるのが、案外力がいるからという理由もありました。我が家にあるのは本当に古くて安価な、T字型のワインオープナーだったので。

しかしこのワインオープナー、いろいろな種類があるそうですね。先日知り合いがチーズとワインを持って来たときに、ワインオープナーも持って来まして、そ れがうちにあるものとは違った形をしていました。ウイング型というらしいです。これだとコルクにネジの部分を差し込めば、ウイング部分がバンザイしたみた く上がっていって、それを下ろすことで栓が抜けるという代物ですね。これはワインオープナーの主流らしいですね。

親戚はこのオープナーを使ってあっさりワインを開けて、これまた持参したワイングラスに注いで、父と美味しそうにワインを楽しんでいました。これは初心者でも開けやすいよと言われたので試してみたかったのですが、なにせワインはいま開けた一本きり。試せませんね。

物事は習うより慣れろと言われることも多いけれど、ワインを開けるためには未開封のワインが必要で、それだけ飲むかと言われると……。我が家では毎日飲む習慣はないので、次回のときのために、とりあえず親戚おすすめのワインオープナーを購入しておこうと思います。

【ソムリエについて】

ワインのプロ、究極のワインの専門家といえば、ソムリエに止めを刺すでしょう。
ソムリエとは、レストランなどで、お客さんの要望に応え、ワインを提供する、ワイン専門の給仕であり、ワインの本場、フランスでは国家資格となっています。
日本にも、日本ソムリエ協会(JSA)という団体があり、同団体が認定する、ソムリエ、シニアソムリエ、マスターといった資格があります。
日本では、原則として、日本ソムリエ協会が認定した人を、ソムリエと呼ぶ事になっていますが、中でも、世界最優秀ソムリエに輝いた事もある、田崎真也さんが、特に有名です。
ソムリエになるためには、日本ソムリエ協会が主催する、ソムリエ試験に合格する必要がありますが、この試験は、大変な難関であり、この難関を突破して、ソムリエの称号を得るという事は、それだけで、物凄く名誉ある事なのです。
ソムリエ試験には、ワインの知識を問う試験、テイスティングの試験、実技試験がありますが、いずれも、高いレベルが要求されます。
つまり、ワインを愛して止まず、ワインの事を知り尽くしている、究極のワイン好き人間こそが、ソムリエになる事が出来る、という事が言えるでしょう。
なお、ソムリエ試験に合格していなくても、ワインの普及に、大きな功績があったとして、
日本ソムリエ協会により、「名誉ソムリエ」という称号が与えられている人も居ますが、女優の川島なお美さん、元プロ野球選手の江川卓さんなどが、特に有名です。
究極のワイン好きであるソムリエになるのは、大変な事ですが、彼らが話す、ワインの素晴らしさを表す言葉の多彩さを学んでみると
より一層、ワインに対する知識が深まる事は、間違いありません。

初めてのフルーツワイン

遠方にお嫁に行った友達が地元に帰ってきた数年前のこと。彼女は帰り際、商店街の土産物屋で、数本のワインを買いました。ブドウを使ったワインではなく、他のフルーツをつかったものです。
「それ、おいしいの?」
気になって尋ねると、彼女はわからないけど、と首をかしげます。
「一応限定品だからさ、お土産にいいと思って」
限定? そんなものがあるの?
調べてみると、地域によって変わったものはあるようです。みかん、ゆず、キウイ、りんごにももにさくらんぼ。ブドウ以外のものを原料に作られるそれらは、フルーツワインと呼ばれるようですね。
そのフルーツワインですが、私が初めて飲んだのはみかんのものでした。十年以上も前、それも当時それをお酒とは知らずに飲みました。口に入れたらふわっと広がるみかんの香りとお酒の味。
「お酒だ!」と言うと「みかんのワインだよ」と返されて、アルコールをほとんど口にしたことがなかった私は、そんなものがあるのかと驚いたものです。
「フルーツワインは残ったらゼリーにしてもおいしいよ。まあうちは残らないけど」
友達はそう言っていましたが、ゼリー……確かに美味しそうですね。でも我が家でも残らないと思います。甘くてお酒じゃない感じがするので、わりとするする飲めてしまいますから。
と今はすっかり……はまっているほどではありませんが、気が向くと買って飲んでいます。見た目もおしゃれなフルーツワイン。ワイングラスは常備していないので、普通のグラスで飲むのが我が家流です。